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株式会社テクノ・システム・リサーチ

資料案内

モバイル & ワイヤレス通信デバイス

タイトル

2015年M2Mプラットフォーム市場動向調査
- M2MからIoTへ拡大する市場における主要ベンダー動向 -

発刊年/月
2015/8
体 裁
A4 :44ページ
価 格
190,000円(日本語/ハードコピー) 240,000円(日本語/ハードコピー + PDFデータ)
※既刊資料『国内モバイルM2M市場動向調査(2014年版)』とのセット販売も行なっております。
セット価格につきましては資料担当者までお問い合わせくださいませ。
概 要
本レポートは、国内における携帯電話、PHS、WiMAXといったモバイル回線を利用したM2M市場について、その概況と今後の動向に関してまとめたマルチクライアント調査レポート『国内モバイルM2M市場動向調査』シリーズの第3部に相当する資料である。
既刊同資料の第1部で契約回線数による市場規模の推移や動向を、第2部ではデータ通信量(トラフィック)の動向を分析し、本レポートではモバイルM2Mサービスにおいて利用が伸び始めてきたと共に、多くのベンダーが市場に参入してきたM2Mプラットフォームを調査・分析した。

モバイルM2M市場におけるプラットフォームサービスは、アプリケーションプラットフォーム、データ転送管理プラットフォーム、モバイルネットワークプラットフォーム、デバイス管理プラットフォームの4つに大別できる。
本調査では、そのうちの前2者を主な調査対象としている。
また、M2Mから対象がより広範囲となるIoT市場へと拡大し始めており、サービス内容を拡充し名称を改める等の動きも起き始めている。
こうした主要ベンダーのサービスの特長を整理し、各プラットフォームの今後の利用動向等について予測を行なっている。
目次
はじめに
I.サマリー
    1. 市場の全体動向
    2. M2Mプラットフォームの利用動向とベンダー動向
II.M2Mプラットフォーム市場動向
    1. 市場の全体動向
    2. アプリケーションプラットフォーム
    3. データ転送管理プラットフォーム
    4. デバイス管理プラットフォーム
III.主要M2Mプラットフォームベンダー動向
    アイ・エス・ビー、伊藤忠テクノソシューションズ、インヴェンティット、
    インターネットイニシアティブ、エコモット、NTTPCコミュニケーションズ、
    KDDI、ゼネテック、ニフティ、日本システムウェア、NEC、日立システムズ、
    日立ハイテクソリューションズ、富士通、マイクロテクノロジー、
    安川情報システム、ユビキタス、Digi International、
    アドバネット(Eurotech)、日本IQP
IV.主要プラットフォームベンダー・リスト
V. プラットフォーム市場の拡大とM2M/IoT市場の成長
commu 190,000円