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株式会社テクノ・システム・リサーチ

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IT / ICTシステムストレージ

タイトル

2014年版 バックアップ市場のマーケティング分析

発刊年/月
2014/10
体 裁
A4 :87ページ
価 格
500,000円(日本語/ハードコピー + PDFデータ)
概 要
本レポートはバックアップ市場として、バックアップアプライアンス、バックアップソフトウェア、VTL、テープ装置を対象としている。

仮想化環境の増加とともにバックアップに関連した課題が顕在化し、その課題に対応すべくバックアップ市場が動きをみせている。

本レポートでは、バックアップ市場に参入しているメーカー8社に対してヒアリングの実施、さらにユーザー調査を実施することで双方向からの市場分析を行っている。

目次
I. まとめ
    バックアップの市場規模
    バックアップ カテゴリ別市場トレンド
    各メーカーの出荷金額と増減率に見るポジショニング
    メーカー別売上増加金額 2012-2013 バックアップ
    バックアップソフトウェア 主要メーカートレンド
    メーカー別売上増加金額 2012-2013 バックアップソフトウェア
    メーカー別売上増加金額 2012-2013 バックアップアプライアンス
    メーカー別売上増加金額 2012-2013 VTL
    メーカー別売上増加金額 2012-2013 テープ装置
II. バックアップ市場トレンド
    1.バックアップ市場
         (1)市場トレンド(2010年~2018年 金額)
    2.バックアップソフトウェア市場
         (1)市場トレンド (2010年~2018年 金額・ライセンス本数)
         (2)メーカーシェア推移 (2010年/2011年/2012年/2013年 金額・ライセンス本数)
    3.データバックアップソフトウェア市場
         (1)市場トレンド (2010年~2018年 金額・ライセンス本数)
         (2)メーカーシェア推移 (2010年/2011年/2012年/2013年 金額・ライセンス本数)
    4.イメージバックアップソフトウェア市場
                 (1)市場トレンド (2010年~2018年 金額・ライセンス本数)
         (2)メーカーシェア推移 (2010年/2011年/2012年/2013年 金額・ライセンス本数)
    5.バックアップアプライアンス市場    
         (1)市場トレンド (2010年~2018年 金額・台数)
         (2)メーカーシェア (2010年/2011年/2012年/2013年 金額)
         (3)メーカーシェア (2010年/2011年/2012年/2013年 台数)
         (4)メーカーシェア推移 (2010年/2011年/2012年/2013年 金額・台数)
    6.VTL市場    
         (1)市場トレンド (2010年~2018年 金額・台数)
         (2)メーカーシェア (2010年/2011年/2012年/2013年 金額)
         (3)メーカーシェア (2010年/2011年/2012年/2013年 台数)
         (4)メーカーシェア推移 (2010年/2011年/2012年/2013年 金額・台数)
    7.Tape Automation市場
         (1)市場トレンド (2010年~2018年 金額・台数)
         (2)市場トレンド クラス別出荷トレンド(2010年~2018年 金額)
         (3)市場トレンド クラス別出荷トレンド(2010年~2018年 台数)
         (4)メインフレーム向け メーカーシェア推移 (2010年/2011年/2012年/2013年 金額・台数)
         (5)オープン系 メーカーシェア推移 (2010年/2011年/2012年/2013年 金額・台数)
    8.ユーザー調査からみたバックアップ動向
            ユーザー調査について
            ユーザー調査マッピング図
            一問一答
            ユーザー属性
            ストレージ予算は削減されるのか?
            どのようなストレージが欲しいと思うのか?
            どのようなトラブルが起こっているのか?
            BCP、DR対策はどの粒度で対応しているのか?
            新しいストレージへデータを移行する際には、どのようなトラブルが起こるのか?
            現在所有しているテープメディアのデータはどこへ行くのか?
            パブリッククラウドは今後どの程度利用されていくのか?
            クラウドストレージは何TB使われているのか?
            クラウドストレージはどのような用途で利用されるのか?
III. 主要エントリーメーカーの動向
    No.1 EMCジャパン
    No.2 日本IBM
    No.3 Arcserve Japan(日本CA)
    No.4 シマンテック
    No.5 デルソフトウェア
    No.6 日本HP
    No.7 アクロニス
    No.8 バラクーダネットワークス
storage 500,000円