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株式会社テクノ・システム・リサーチ

資料案内

IT / ICTシステムストレージ

タイトル

2014年版ストレージソリューション市場のマーケティング分析

発刊年/月
2014/6
体 裁
A4 :488ページ
価 格
2,800,000円(日本語/ハードコピー + PDFデータ)
概 要
本レポートは、ストレージビジネスを展開する各社の売上を増加させることを目的としている。
具体的には、以下の四つの問いを明らかにしている。
  1. 誰にアプローチするべきなのか?
  2. どうやってアプローチすれば良いのか?
  3. 競合ベンダーを出し抜くためには?
  4. どの市場に注力/投資するべきなのか?
本レポートはストレージ市場に参入しているメーカー25社やSI/VAR10社、クラウドサービス事業者9社に対してヒアリングの実施、さらにユーザー調査を実施することで、4方向からの市場分析を行っている。
目次
I. まとめ
    ストレージビジネスの市場規模
    各メーカーの出荷金額と増減率に見るポジショニング
    All Flash/SSDは2018年には160億円へ
    Flash/SSDを取り巻く状況は一変
    Flash/SSDを利用するユーザーは増加
    採用されるFlash/SSDの形態
    All Flash/SSDを導入するユーザーは36%
    システムチューニングからみたFlash/SSDの需要
    スケールアウトNAS市場はCAGR48.3%で拡大
    NetAppのスケールアウトNASへの移行が本格化
    スケールアウトNASを理解しているユーザーは46%
    スケールアウトNASの導入予定ユーザーは大幅に増加
    88%のユーザーがデータ移行に問題を抱えている
    データ移行時にトラブルにあったユーザーは43%
    データ移行はクラウドサービス事業者でも大問題
    HWとSWのビジネスの違い
    保守料金から見たストレージビジネス
    ストレージビジネスの今後のポイント
    新たなファイル共有サービスの普及とオブジェクトストレージの可能性
    ファイル共有サービスのニーズ
    自動化は間違いなく必要
    ストレージ自動化の必要と、クラウドへの道
II. ストレージ市場トレンド
    Storage Business市場 
    SAN/DAS 市場
    iSCSI 市場
    NAS市場
    スケールアウトNAS市場
    Archive市場
    Unified Storage市場
    バックアップストレージ市場
    De-Duplication市場
    VTL市場
    Tape Automation市場
    Storage Software市場
    Storage Service市場
III. 主要エントリーメーカーの動向
    日立製作所
    富士通
    EMCジャパン
    日本IBM
    日本HP
    NEC
    NetApp
    デル
IV. SI/VARの動向
V. クラウドサービス事業者の動向
VI. ユーザーの動向
storage 2,800,000円