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株式会社テクノ・システム・リサーチ

資料案内

モバイル & ワイヤレス通信デバイス

タイトル

国内モバイルM2M市場動向調査(2013年版)「第2部 データ通信量編」

発刊年/月
2014/4
体 裁
A4 :44ページ
価 格
100,000円 (日本語/ハードコピー) 130,000円 (日本語/ハードコピー + PDFデータ)
第1部とのセット購入割引あり
概 要

本レポートは、国内における携帯電話、PHS、WiMAXといったモバイル回線を利用したM2M市場について、その概況と今後の動向に関してまとめたマルチクライアント調査レポート『国内モバイルM2M市場動向調査』シリーズの第2部にあたる資料である。

1部は契約回線数によって市場規模の推移や動向を考察したが、第2部ではモバイルM2M市場で通信されるデータ通信量(トラフィック)を調査対象とした。以下の4つカテゴリーにM2Mサービスを大別し、市場規模をデータ通信量(トラフィック)ベースでまとめている。2013年時点のデータ通信量が5年後にはどれだけ増加しているか、モバイルデータ通信全体に占めるM2Mデータ通信量の割合などを算出している。さらに、今後データ通信量が伸びていくにあたり、どのような要因があるかなどを考察している。

目次
  1. サマリー
    1. モバイルM2M市場全体のデータ通信量規模の推移
    2. データ通信上の全体動向 CY2013-2018
    3. モバイル通信総データ量との比較
  2. 通信事業者別データ通信量動向 CY2012-2015
    1. 通信事業者全体動向
    2. docomo
    3. KDDI
    4. Softbank
    5. WILLCOM
    6. その他(EMOBILE/UQ/MVNO)
  3. 主要カテゴリー別のデータ通信量動向 CY2013-2018
    1. モバイルM2M市場全体のデータ通信量動向
    2. 在庫・売上管理/データ管理
    3. 車両位置情報/車両運行・動態管理(車載)
    4. 遠隔監視/遠隔管理(防犯&見守り用途・インフラ管理を含む)
    5. 決済関連(固定・据え置き式)
    6. その他(携帯用端末、デジタルサイネージ、医療・ヘルスケア・介護、その他)
  4. 通信方式別のデータ通信量動向 CY2013-2018
    1. データ通信量動向
    2. 方式別データ通信量シェア
    3. データ増加量動向
  5. 主要通信事業者各社のM2M向け料金プラン
    1. docomo
    2. KDDI
    3. WILLCOM
    4. 主要MVNO
commu 100,000円