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株式会社テクノ・システム・リサーチ

資料案内

モバイル & ワイヤレス通信デバイス

タイトル

国内モバイルM2M市場動向調査(2012年版)「第2部 データ通信量編」

発刊年/月
2013/4
体 裁
A4 :28ページ
価 格
98,000円 (日本語/ハードコピー)127,400円 (日本語/ハードコピー + PDFデータ)
※第1部とのセット購入割引あり
概 要
本レポートは、国内における携帯電話、PHS、WiMAXといったモバイル回線を利用したM2M市場について、その概況と今後の動向に関してまとめたマルチクライアント調査 レポート『国内モバイルM2M市場動向調査』の第2部にあたる資料である。
第1部は契約回線数によって市場規模の推移や動向を考察したが、第2部ではモバイルM2M市場で通信されるデータ通信量(トラフィック)を切り口とした。
以下の4つカテゴリーにM2Mサービスを大別し、市場規模をデータ通信量(トラフィック)ベースでまとめている。
2012年時点のデータ通信量が5年後にはどれだけ増加しているか、さらに、どのような増加要因があるなどにも触れている。
目次
はじめに
  1. サマリー
    1. モバイルM2M市場全体のデータ通信量規模の推移
    2. データ通信上の全体動向 CY2012-2017
    3. 総データ通信量との比較
  2. 通信事業者別データ通信量動向 CY2012-2014
    1. 通信事業者全体動向
    2. docomo
    3. KDDI
    4. Softbank
    5. WILLCOM
    6. Others(EMOBILE/UQ/MVNO)
  3. 主要カテゴリー別のデータ通信量動向 CY2012-2017
    1. モバイルM2M市場全体のデータ通信量動向
    2. 在庫管理/データ管理
    3. 車両位置情報/車両運行・動態管理(車載)
    4. 遠隔監視/遠隔管理(防犯&見守り用途・インフラ管理を含む)
    5. 決済関連(固定・据え置き式)
    6. その他(携帯用端末、デジタルサイネージ、医療・ヘルスケア・介護、その他)
  4. 通信方式別のデータ通信量動向 CY2012-2017
commu 98,000円