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株式会社テクノ・システム・リサーチ

資料案内

IT / ICTソフトウェア

タイトル

EIP・コラボレーション市場分析調査2006

発刊年/月
2006/2
体 裁
A4 :350ページ
価 格
300,000円 (日本語/ハードコピー)
概 要

企業ポータル自体が当たり前のものとして認識されてきている現在、市販のEIPパッケージ、ソリューションの提案方法、使用方法などに変化の兆しが現れている。例えば、情報系システムの拡張ツール、SOAの一部分などベンダー、販売パートナーなどにより、EIPビジネス戦略は多様性を増してきている。また、SOX法、e文書法などコンプライアンス関連の法規制への対応も重要な要素となっている。

本調査では、EIPを中心としたコラボレーションツール市場、企業コンプライアンスに関わる基盤ソリューションのソフトウェア市場についても動向を把握する。各ベンダー、販売ルート、ユーザーの動向などを捉えてEIP・コラボレーションツール関連のビジネスを展開する上で有用な情報を提供する。

調査対象となるコラボレーション市場はEIPを中心に、グループウェア、ワークフロー、文書管理(DMS)となる。また、コンプライアンス関連では、シングル・サイン・オン、メール・アーカイブなどのソフトウェア市場を対象とする。EIPベンダー14社、インテグレーター10社、ユーザー企業100社に対してヒヤリングを行い、それらのデータを基にEIP・コラボレーション市場の動向を分析する。

  • 対象市場
    • コラボレーション市場(EIP、グループウェア、ワークフロー、DMS)
    • 基盤ソフトウェア市場(シングル・サイン・オン、メール・アーカイブ)
  • 調査目的
    • EIP・コラボレーションツール市場のビジネストレンド把握
    • 企業コンプライアンス市場の可能性の検証
soft 300,000円